【知らないと損】乳首を触るときの鉄則
この記事ではでは今回は女性の乳首の触り方について解説していきます。
見出しに関しては以下です。
触り方は何でもいい
ぶっちゃけ言うと、乳首を具体的にどう触るかはさほど重要じゃありません。
これは結構よく言っているのですが、女性がどうしたら気持ち良くなるかは、「まず自分の場合どうなんだろう」っていうのを、1回立ち返ってほしいんです。
もし自分が乳首を触られるのが好きっていう方ならまずは自分が触られた時を思い出してください(感じない方はすみませんm(_ _)m)。
女性がちょっと触られ方を変えたからといって、気持ちよさはそんな変わらないんですよね。
わかりますかね。
ネットで調べたらいろんな乳首の触り方があります。
ちょっと挟むのかとか、くるくるこねくり回すみたいな。
いろいろあるんですけど、その触り方で別にそんな刺激って変わらないんですよね。
自分でちょっとチクリと触ってみてるのもいいかもしれません。
たぶんそんな気持ちよさ変わりません。
事前に感度を上げておくことが最重要
じゃあ、乳首を触って気持ちいかどうかが何で変わるかというと、それは
です。
男性もそうです。
どんな時に乳首を触られると気持ちいかというと、それはフルボッキして興奮しまくりの時ですよね?
勃ってないときに乳首を触られるとくすぐったいだけの時もあるはず。
それよりも、もうめちゃめちゃ自分が興奮しているときに乳首を触られる方が確実に、気持ちいいわけです。
これは本当に女性も一緒です。
だから、いかに気持ちいい状態にさせておくかって感じなんです。
そこ興奮した状態に持ってくのがとにかく大事。
「焦らす」を徹底しよう
ではどうすれば、乳首を触る前に興奮させられるかどうか。
その方法は僕のTwitterを遡ると色々発信していますが、ここでおすすめは
もちろん常に焦らせばいいかというとそうでもありません。
タイミングももちろんあるんですけどね。
中には焦らしていると「早く触れよ」って冷める女性もいたりはするんですけど、そこで冷められるってことはそのさらに前段階での関係性がちできてないっていうパターンがほとんどです。
関係構築から感度を上げる流れがきちんとできてたら、基本的にはもうじらせばじらすほど良いと思っていて大丈夫です。
具体的な焦らし方
焦らす際に触ってほしい箇所がピンポイントであります。
それは乳輪。

乳房は触るけど、乳首は触らない。
これを覚えておきましょう。
乳輪を軽くなぞるのもいいですし、2本の指でこするように触るのもOKです。
乳輪の外に出ると乳首から離るのでちょっと遠すぎて、じらしにくくなります。
動いてるときにちょっと乳首に触っちゃったぐらいは全然OKです。
むしろそっちの方がいいですね。あえてちょっと触れてあげる、がっつりは触らないですね。じらし方は覚えておくとOKです。
実際に乳首を触るときは?
具体的に乳首をどう触るかはどうでもいいと、事前にお伝えしましたがそれでも「ここがより気持ちいい」という箇所は実際にあります。
それが乳首の角の部分。

乳首を触れられると何故気持ちいかというと理由は色々ありますが、その一つに突起しているから、という理由があげられます。
突起していると神経が集まりやすく気持ち良くなりやすいんですよね。
耳もクリも突起してますよね。
だから突起している部分というのは気持ち良くなりやすい傾向にあるのですが、乳首の中でも特に突起しているのが角の部分なんです。
なので、乳首を触る際はこの突起を触ってあげる意識を持って見てください。
突起を潰すように斜めから押してあげるのもいいし、突起部分をなぞるのも良いでしょう。
逆に真上や真横は触ってもイマイチな場合が多いです。
ただ、乳首の範囲は狭いので、真上や真横を触ろうとしてもどうしても角の部分に触れるんですけどね。
これも触り方はなんでもいい理由の一つですね。
ただ、角を狙って触るとより相手は反応しやすくなるので試して見てください。
以上、乳首の触り方についてでした。
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